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Takegawa Lab. - xFuture Lab.
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  1. 竹川研の卒研テーマ

竹川研の卒研テーマ

竹川研の紹介


私はUI/UX・インタラクション・デザイン・知覚認知心理・AIを駆使し、これまでにたくさんのモノやコトを作ってきました。

竹川研の特色

コードを書かない研究もできます(デザインコースの学生さんへ)

デザイン、分析、調査に興味があるけど、コードは(できれば)書きたくないデザインコースの学生さんへ

  • 竹川研究室では、コードを書かずにコンセプトやUIデザインに専念して研究を達成した学生がたくさんいます。さまざまなコードを書かずに実装するノウハウがあります。
  • 「ミライノギモン」のように、調査・分析がメインの研究テーマもあります。

デザインを知らなくても研究もできます(他コースの学生さんへ)

デザインに興味ががあるけどデザインの知識がなく不安に思っている他コースの学生さんも多いと思います。
デザインの知識がなくても心配いりません!一緒に研究を進めながら学んでいけます。

コードを書けるかどうか不安に思っている学生さんも多いと思います。
竹川自身、コードを書けるので、作りたいものがどれくらい難しいのか正しく見定められます。あなたのプログラミングレベルにあった実装方法を柔軟に提案します。例えば、難しい機能は、教員や先輩にサポートをうけながら実装し、それ以外はご自身に書いてもらうなど、無理のない現実的な方法を提案します。

何をやりたいのかわからなくても大丈夫

学部3年生の配属の時点で、やりたい研究が明確に決まっていなくても大丈夫です。竹川研ではたくさんの道具を使えます。また、それらの道具を使ってたくさんの先輩が研究を進めています。みなさんがやりたいと思う研究を見つけられたり、研究テーマを生み出すヒントになると思います。真に「これだっ!」と思える研究を一緒に探していきましょう!

あるダンサーがこう言っていました。「最強よりも最高になりたい」と。このダンサーは世界一になったのですが、最高になるのを目指していたら結果として最強(世界一)がついてきたと。私は、このように思えるような何かを学生さんが見つけることをお手伝いできたらなと思っています。誰かと比較するのではなく、自分と比較する。楽しいから、興味があるから、夢中になれる。気が付いたら、評価されている(卒研の成果ができあがっている)。研究活動を通して、みなさんが自分のことを誇りに思えたり、自信をもてたり、好きになれたりすると嬉しいなと思って、日々、学生さんと向き合っています。

研究対象の幅が広い

竹川研は以下のとおりいろいろやっています!
 文化系:デザイン・イラスト・ゲーム・コミュニケーション・カメラ・生中継・料理・サファリ
 音楽系:ピアノ・バイオリン・管楽器・弦楽器・バンド
 お勉強系:プログラミング・文章執筆・プレゼン・グループワーク・書道・英会話
 スポーツ系:ボウリング・カーリング・ダンス・バレーボール・スノボ

外部の方々とのコラボが積極的

いろんな方々とコラボレーションして研究を広げ深めています。
企業・研究所:NTT・KDDI・e-Janネットワークス・Yahoo・mPlusplus・国立スポーツ科学センター・富士サファリパークなど
大学:北見工大・東大・電気通信大・東京工科大・信州大・慶應大・立命館大など

研究の進め方が柔軟

竹川研にはいろんな道具があります。好きな道具で研究を攻略してほしいと思っています。
知識:デザイン手法・認知心理学・人工知能・機械学習・ゲーム理論
ソフト:Adobe製品・Web・プログラミング(なんでも)
ハード:プロジェクションマッピング・VR/MR/AR機材・Fab機材・ゲーム機材・楽器・撮影器具・スポーツ用品

研究テーマ一覧
(詳細はタイトルをクリック)

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ミライノスポーツテック
ミライノエンターテインメント
ミライノモバイルアプリ
ミライノコミュニケーション
たくさんの情報を整理してうまいことみせるUI/アプリ/AI/システム/webサービス
「この人だから、この場所だから、このときだから、この目的だから」に最高にフィットするUIのデザイン
「こういうのが欲しかった!」現場(フィールド)にいる人が真に求めるUI/アプリ/AI/システム/webサービス
ユーザインタフェースを作る(デザインする)研究

© Future University Hakodate, Takegawa Laboratory, All Rights Reserved.

Pers-lens



Understanding perspective changes the way you draw backgrounds

Learning ‘perspective’, which is vital for drawing backgrounds, proves a significant hurdle for beginners. Even if a learner can understand the concepts of perspective, such as eye level (the height of one’s line of sight) and perspective lines (lines that converge towards the distance), working out how to apply these to drawing actual scenery is more problematic. This is why we developed ‘Pers-lens’, an AR glasses-type system that uses AR technology to overlay and display eye level and perspective lines on an actual view. When you look at a building or interior space while wearing Pers-lens, you can confirm your eye level, which represents the height of your eyeline, and see perspective lines that converge towards the distance. This provides a visual comprehension of perspective in your daily environment, giving you an objective understanding of the relationship between your own viewpoint and the makeup of your surrounding environment. Furthermore, by making it easier to obtain a sense of perspective, this system increases fundamental background-drawing skills.

パースレンズ



遠近がわかると、背景の描き方が変わる。

背景イラスト制作に不可欠な「遠近法」の習得は、初学者にとって大きな壁となっています。アイレベル(視線の高さ)やパース線(奥行き方向へ収束する線)といった遠近法の概念は、知識として理解できても、現実の風景にどのように当てはめればよいのかわからないという課題があります。そこで、AR技術を用いて現実の風景にアイレベルとパース線を重ねて表示するARグラス型システム「パースレンズ」を開発しました。「パースレンズ」を使用すると、建物や室内空間を見た際に、目線の高さを示すアイレベルや、奥行き方向に収束するパース線をリアルタイムで確認できます。これにより、普段の生活空間の中で遠近法を視覚的に捉えることが可能となり、自身の視点と空間構造の関係を客観的に理解できるようになります。さらに、遠近法を感覚として身につけやすくなることで、背景描画の基礎力を上げることができます。

★ミライノエンタテインメント ~ テクノロジーやメディアによるエンタメのアップデート


「ミライノエンタテインメント」は、Mplusplus株式会社と共同で、次世代のエンターテインメントの未来を創造する研究を進めています。Mplusplus株式会社は、LEDやプロジェクションマッピングを駆使し、舞台、ライブパフォーマンス、空間デザインにおける新しい表現を開拓している最先端企業です。AKB48やEXILEといった著名アーティストとのコラボレーションや、東京オリンピック開会式や「America’s Got Talent」の演出を手掛けるなど、世界的なステージでその技術が輝いています。

LEDアレイを使用した電飾服、プロジェクションマッピング、VR、ドローンといった最新技術がエンターテインメントの形を次々とアップデートしています。演者と観客が新しい形でコミュニケーションを取ることができるようになり、イベントやワークショップの成功には、プロモーションビデオ、ウェブサイト、フライヤーなどのメディアを活用した魅力的な宣伝活動が欠かせません。もちろん、グラフィックデザインやサウンドデザインといったコンテンツのクオリティも、観客を引き込むための重要な要素です。

エンターテインメント業界に興味がある方、未来を切り開きたい方は、今こそ具体的な一歩を踏み出すチャンスです。あなたの情熱が、この業界をさらに進化させる原動力となるでしょう。

【参考テーマ】

  • ミライノガッコウ 創作編
    • ダンス楽器とプロジェクションダンス:ダンサーのための新表現
    • 絵楽器:楽器になる絵

 

  • ミライノガッコウ 学習道具編
    • カーリングリンクへのプロジェクションマッピング

 

  • ミライノライフスタイル 趣味編
    • OneParka:おうちにいながらも音楽ライブの会場の興奮を共有できる
    • エアスティックドラム:リアルとバーチャルのハイブリットドラム
    • ユニット楽器:ブロックのように組み替えられる楽器

★ミライノスポーツテック ~ プロアスリートととの共演


「ミライノスポーツテック」は、スポーツ庁が管轄する日本唯一の施設であるハイパフォーマンススポーツセンターとの共同研究を進めています。このセンターは、オリンピック選手たちが競技力を向上させるために利用する、特別なトレーニング拠点です。

私たちは、ハイパフォーマンススポーツセンターの研究者やオリンピック選手たちと力を合わせ、冬季・夏季オリンピックでメダルを目指す選手たちを全力でサポートします。 ミリ単位で選手の動きを正確にキャプチャーするシステム、膨大なデータを選手やコーチが一目で理解できる情報デザイン、試合中でも直感的に使えるユーザインタフェース、さらには栄養管理やハラスメント防止まで、私たちの挑戦は多岐にわたります。

これまで竹川研究室では、カーリング選手を対象にアスリートサポートを行ってきましたが、今後はカーリングに限らず、さまざまなスポーツ競技に貢献することを目指しています。スポーツの未来をテクノロジーで支え、一緒に新しい可能性を開拓していきましょう!

【参考テーマ】

  • どんなにストーンが回転しても安定して情報を提示するタブレットストーン

★ミライノモバイルアプリ ~ スマホの限界を超えることで生まれる革新的なモバイルアプリ


「ミライノモバイルアプリ」は、スマホ、タブレット、スマートウォッチの新しい可能性を探り、未来を切り開くアプリケーションやサービスを提案するものです。

スマホやタブレット、スマートウォッチは、今や私たちの日常生活に欠かせないツールとなっています。高度なセンサー、超高速の5G通信、高精細なタッチパネルディスプレイなど、多くの先進機能を搭載していますが、それらがまだ十分に活用されているとは言えません。しかし、これらのデバイスの機能を異なる角度から見つめ直すことで、まったく新しい利用シーンや、インパクトのあるアプリやサービスが生まれる可能性があります。例えば、既存のアプリの組み合わせや、複数デバイスの連携といった新しい使い方が、驚くような変革をもたらすかもしれません。

あなたのひらめきが、世界を変える一歩になるかもしれません。モバイル端末の可能性を限界まで引き出し、革新的なモバイルアプリケーションやサービスを一緒に創り上げてみませんか?
この研究の一部は、モバイルHCIの注目若手研究者である池松香氏(LINEヤフー研究所)および加藤邦拓氏(東京工科大学)と共同で進めています。

【参考テーマ】

  • ミライノガッコウ 学習道具編
    • タブレット書写:タブレット上で毛筆を使って練習する書写
    • タブレットまな板:タブレット上できゅうりの千切り?!ミライノまな板
    • 錬弾:ちゃんと練習しているかな?無駄な練習してないかな?をチェックしてくれる練習記録アプリ
    • スマートボウリングボール:ボールは友達!ボールの気持ちを代弁してくれるモバイルアプリ

★ミライノコミュニケーション


近年、SNSやオンラインコミュニケーションツール(Zoomなど)、さらにはVRの普及により、私たちのコミュニケーションは多様化し、より一層複雑化しています。人々は複数のアカウントを持ち、オンライン上で異なる人格を演じることができ、個々の存在の多面的な側面を自由に表現できるようになりました。しかし、すべての情報を共有すれば良いというわけではありません。あえて知らないことが、時に心地よさや安心感をもたらすこともあります。

「ミライノコミュニケーション」では、外国人と日本人、オンラインとオフライン、現実とバーチャル、世代やジェンダー、そして異なる文化といった多様なフィールドに目を向けています。私たちは、円滑なコミュニケーションのあり方を探求し、どのように人々がコミュニケーションしているのかを深く分析します。また、そのプロセスを支える新しいコミュニケーションツールの開発にも取り組み、未来に向けた新たな交流の形を創造します。

【参考テーマ】

  • ミライノギモン
    • テレビショッピングの商品をアバターが紹介すると、消費者の購買意欲は上がるか?
    • オンラインダンスレッスンにおいて遅延がある映像の並び替えで見やすさが向上するか?

  • ミライノライフスタイル 撮影・配信編
    • エンムスビ:オンラインの立ち話に花を咲かせましょう
    • トランプレイ:変幻自在!?くねくね曲がる便利なディスプレイ

 

  • ミライノライフスタイル ファッション編
    • デジタルカメン:服を着替えるように顔を着替える

★たくさんの情報を整理してうまいことみせる魅せ方


情報で溢れる現代社会において,情報を整理して,価値ある情報を届けることはますます重要になっています.

現代社会は情報で溢れかえっており、その中で価値ある情報を整理し、的確に届けることの重要性はますます高まっています。私たちの研究は、この課題に対して多面的にアプローチし、新たな価値を創造することを目指しています。 ここでは、私たちが取り組んでいる研究テーマの一部をご紹介します。

  • 感性工学を活用した研究:なぜあるデザインや表現が「かっこいい」「使いたくなる」と感じるのか、そのメカニズムを解明します。
  • 統計・機械学習による情報整理:膨大なデータを効率よく整理し、必要な情報を抽出する手法を探求します。
  • インフォグラフィックの活用:ダイアグラムやピクトグラムを用いて、情報を視覚的にわかりやすく、そして魅力的に表現する方法を研究します。
  • メディアデザインの研究:PV(プロモーションビデオ)、アニメーション、イラスト、効果音、バイブレーションなど、多様なメディア要素を組み合わせて情報を効果的に伝える手法を開発します。
  • 情報発信の研究:Web、アプリ、SNSといったプラットフォームを駆使して、ターゲットに最も効果的に情報を届ける方法を追求します。
  • 大規模な情報提示:プロジェクションマッピングや巨大ディスプレイを使い、インパクトのある情報提示を行う研究です。
  • VR空間での展示:仮想現実空間を活用し、情報を新しい形で体験させる展示手法を探ります。 これらの研究は、単に「わかりやすい」情報を届けることだけが目的ではありません。見た人に「このデザインがかっこいい」「ほっこりした」「もっと見たい!」と感じてもらい、心に豊かさをもたらすことも私たちの目標です。


「要はそういうことか!」と理解してもらうだけでなく, 「このデザイン(見せ方)がかっこいい」「ほっこりする」「もっとみたくなる」「ときめく」といった精神的な豊かさの向上も本研究課題に含まれます.

【参考テーマ】
‣膨大な小テストの結果を可視化するためのダイアグラム
‣地図情報を含むSNS投稿の可視化
‣体験をたとえ(例え)で表現する研究
‣動画視聴において,視聴者の興味をさりげなく取得する一石二鳥なwebアプリ
‣アンケートの回答を支援するためのインタフェース
‣まとめ動画作成支援アプリ
‣webの閲覧におけるグラフィック(カラーパレットやレイアウト)の影響

★「この人だから,この場所だから,このときだから,この目的だから」に最高にフィットするUIのデザイン


コンピュータやスマホは、今や誰もがあらゆる場所で利用するツールとなっています。多くの人にとって使いやすいことを目指すユニバーサルデザインは重要ですが、”最高に使いやすい”インタフェースとは、その人、その場所、そのタイミング、そしてその目的にぴったりと応えるパーソナルデザインだと考えています。これからの時代、パーソナルなUIがますます重要になるでしょう。

私たちは、人間中心設計を基本に、ユーザーインタフェース(UI)をデザインしていきます。まずはターゲットユーザーを設定し、そのユーザーが直面している状況を深く理解することからスタートします。既存のUIでは何が足りないのか、問題の根本に迫り、ユーザーの能力や環境を最大限に活かしたUIを提案します。これにより、新たに覚えることや練習が必要な操作を減らし、使いやすさを向上させます。

余計な情報や操作を徹底的に省き、シンプルさと使いやすさを追求した「シンプルファースト」のUIをデザインしてみませんか? あなたにとって、そして特定の瞬間において最高の体験を提供できるUIを一緒に創りましょう。

【参考テーマ】

  • スキー場というゲレンデで分厚いグローブをはめながらでも操作できるアプリの開発
  • ピアニストだとものすごく早く入力できる文字入力インタフェース
  • 素人でも簡単に複数カメラの操作ができるインタフェース: ポケレポGo    AI撮りですセブン
  • 指使いを工夫することで曲を簡単にする高齢者向けピアノ練習インタフェース

 

★「こういうのが欲しかった!」現場(フィールド)にいる人が真に求めるUI/アプリ/webサービス


自分がデザインしたUIや開発したアプリ、サービスが現場で使われ、そこで働く人々が笑顔で喜んでいる姿を目にする瞬間は、何にも代えがたい最高の達成感があります。これまでの努力が報われたと感じ、その瞬間にすべての疲れが吹き飛んでいくのです。

しかし、その裏には、現場で安定して動作させ、ITに詳しくない方々(おじいちゃんや子供)でも直感的に使えるようになるまでの工夫や改良の積み重ねがあります。人間中心設計のアプローチを活用し、繰り返しデザインを見直しながら、真に「使える」UIを作り上げていくのです。

竹川研究室では、富士サファリパークやアルゴグラフィックス北見カーリングホール、ラウンドワン、そして海外のUniversity College London(UCL)など、独自のつながりを活かしたフィールドがあります。これらの現場を積極的に活用することはもちろん、新たな現場を自ら開拓することも大歓迎です。

さあ、現場に『Go!』 いや、もっと積極的に『Join!』して、一緒に未来を創っていきましょう!

【参考テーマ】

  • (サファリ)飼育員・獣医がサファリ内で使うことを想定したオンラインビデオアプリ(サファリ)
  • (サファリ)サファリ内で猛獣にからまれても動き続けるビデオチャット
  • (カーリング)カーリングのストーンの動きを計測するための,カーリングシート内(氷内)に埋め込めるIoTデバイス
  • (ボウリング)ものすごいG(重力)と衝突があってもちゃんと動くボウリングボール内蔵IoTデバイス

★ユーザインタフェースを作る(デザインする)研究


この研究では、これまでに存在しなかった新しいユーザーインタフェースを創造し、または既存のインタフェースをさらに使いやすく改良することを目指しています。

  • 使用する技術に制限はありません。あなたのアイデアを自由に形にできます。
  • モノづくりでも、体験そのものをデザインするコトづくりでも歓迎です。
  • 入力デバイス(コントローラ)や、出力部(情報の見せ方、可視化手法)など、どの領域にも挑戦可能です。
  • コンセプトを重視してアイデアを深めるもよし、実装にこだわって技術力を発揮するもよし。どちらのアプローチも大歓迎です


あなたの独創的なアイデアが、未来のユーザー体験を変える力を持っています。自由な発想で新たなインタフェースをデザインし、一緒に世界を驚かせましょう!