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Takegawa Lab. - xFuture Lab.
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  1. ミライノカーリング

ミライノカーリング

はじめに

ミライノカーリングでは、カーリングを通じて、トップアスリートの活躍を支えるテクノロジーに触れることができます。

カーリングは「氷上のチェス」とも称される戦術性の高いスポーツで、選手たちは氷上で緻密な駆け引きを繰り広げています。私たちは、そうした選手たちを支えるために、試合状況を読み取り、戦術を評価・構築する新しいAIの実現を目指しています。

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックに向けて世界と戦うアスリートを支える最先端の戦術分析AIとの駆け引きを、ぜひ“ミライノカーリング”でご体験ください。

2025年9月3日(水)~8日(月)、大阪・関西万博でスポーツ庁が開催する「Sports Future Lab~スポーツがつくる未来~」に出展します。

皆さまのご来場お待ちしております!

詳細はスポーツ庁万博特設ページをご覧ください。

展示内容

メッセージ

研究紹介

(詳細はサムネイルをクリック)
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データを集める

Curl Tracer
HPSC/JISS
スポーツ情報処理技術研究室

iCE
北見工業大学
桝井研究室

データを分析する

デジタルカーリング
電気通信大学
伊藤毅志研究室

戦術AI
北海道大学
山本研究室

分析したデータを活用する

タブレットストーン
公立はこだて未来大学
竹川研究室

デリバリロボット/スイープロボット
信州大学
河村研究室

出展

独立行政法人日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンススポーツセンター/
国立スポーツ科学センター

協力

公立はこだて未来大学

後援

日本カーリング協会

メンバ

【カーリング体験システム】
相原伸平(HPSC/JISS)
竹川佳成(公立はこだて未来大学)
曽根忠瑛(神奈川大学/JISS)
陳 冠宇(公立はこだて未来大学)
森 遥菜(公立はこだて未来大学)
片桐諒祐(信州大学)
千葉麟太郎(北海道大学)
片山大輝(公立はこだて未来大学)
齊藤良輝(公立はこだて未来大学)
飯坂千尋(公立はこだて未来大学)
潟沼美紀(公立はこだて未来大学)
相馬そのみ(公立はこだて未来大学)
髙橋 玄(公立はこだて未来大学)
田久保祐生(公立はこだて未来大学)
中西瞳俐(公立はこだて未来大学)
村松良祐(公立はこだて未来大学)
森田理央(公立はこだて未来大学)
山中将治(公立はこだて未来大学)
吉田颯平(公立はこだて未来大学)

【研究紹介デザイン】
相原伸平(HPSC/JISS)
姜 南圭(公立はこだて未来大学)
竹川佳成(公立はこだて未来大学)
潟沼美紀(公立はこだて未来大学)
相馬そのみ(公立はこだて未来大学)
髙橋 玄(公立はこだて未来大学)
田久保祐生(公立はこだて未来大学)
山中将治(公立はこだて未来大学)

【カーリング科学プロジェクト】
相原伸平(HPSC/JISS)
伊藤毅志(電気通信大学)
加藤聡志(HPSC/JISS)
河村 隆(信州大学)
曽根忠瑛(神奈川大学/JISS)
竹川佳成(公立はこだて未来大学)
田村康将(北海道大学)
桝井文人(北見工業大学/JISS)
松原 仁(京都橘大学)
柳 等(北見工業大学)
山本雅人(北海道大学/JISS)

© Future University Hakodate, Takegawa Laboratory, All Rights Reserved.

Pers-lens



Understanding perspective changes the way you draw backgrounds

Learning ‘perspective’, which is vital for drawing backgrounds, proves a significant hurdle for beginners. Even if a learner can understand the concepts of perspective, such as eye level (the height of one’s line of sight) and perspective lines (lines that converge towards the distance), working out how to apply these to drawing actual scenery is more problematic. This is why we developed ‘Pers-lens’, an AR glasses-type system that uses AR technology to overlay and display eye level and perspective lines on an actual view. When you look at a building or interior space while wearing Pers-lens, you can confirm your eye level, which represents the height of your eyeline, and see perspective lines that converge towards the distance. This provides a visual comprehension of perspective in your daily environment, giving you an objective understanding of the relationship between your own viewpoint and the makeup of your surrounding environment. Furthermore, by making it easier to obtain a sense of perspective, this system increases fundamental background-drawing skills.

パースレンズ



遠近がわかると、背景の描き方が変わる。

背景イラスト制作に不可欠な「遠近法」の習得は、初学者にとって大きな壁となっています。アイレベル(視線の高さ)やパース線(奥行き方向へ収束する線)といった遠近法の概念は、知識として理解できても、現実の風景にどのように当てはめればよいのかわからないという課題があります。そこで、AR技術を用いて現実の風景にアイレベルとパース線を重ねて表示するARグラス型システム「パースレンズ」を開発しました。「パースレンズ」を使用すると、建物や室内空間を見た際に、目線の高さを示すアイレベルや、奥行き方向に収束するパース線をリアルタイムで確認できます。これにより、普段の生活空間の中で遠近法を視覚的に捉えることが可能となり、自身の視点と空間構造の関係を客観的に理解できるようになります。さらに、遠近法を感覚として身につけやすくなることで、背景描画の基礎力を上げることができます。

戦術AI






デジタルカーリング



デジタルカーリングの詳細情報はこちら





Curl Tracer








タブレットストーン





iCE





デリバリロボット/スイープロボット